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2006 |
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the Venice Biennale's 9th International Architecture
Exhibition - METAMORPH
(Venice, Italy)"OTAKU-HOUSE" 2004
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08年3月9日は日曜 全国パフォーマンス 全県でサンキューアートの日!!
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開発の信玄・えびす・道祖神 展プロジェクトは始まりました。来年3月 山梨県甲府市にて |
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exhibition |
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Great New Wave: Contenmporary Art from
Japan
May 21 -September 7 , 2008
Art Gallery of Hamilton
http://www.artgalleryofhamilton.com/
Miwa Yanagi. Tabaimo. Yoshiaki Kaihatsu. Sayaka Akiyama, Kohei Nawa. Manabu
Ikeda
●開催日:2008年5月21日-9月7日
● 会場:ハミルトンアートギャラリー
● 住所:123 King Streer West Hamilton, ON L8P
4S8
束芋、やなぎみわ、開発好明、秋山さやか、池田 学、名和 晃平
カナダのミルクケースと発泡スチロールを使って発砲苑を制作予定。
この展覧会は2010年にVictoriaに巡回予定。 |
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"funnyture"
17 May - 25 August 2008
fuchu art museum
http://www.art.city.fuchu.tokyo.jp/
「ファニーチャー 」
7月13日 2時 トーク&LOW-TECライブ
●開催日:2008年 5月17日-8月24日
● 会場:府中市美術館
● 住所:東京都府中市浅間町1の3
公開制作をしながら新作「ファニーチャー」を制作する予定です。
段ボールや家具などを梱包用シートを組みあわせ、いびつで、へんてこな チェアーなどを制作します。
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"SECRET AUCTION"
http://www.commandn.net/new/news.html
●開催日: 2008年 2008年6月20日(金)〜7月26日(土)
●時間:12:00〜19:00
●会場:プロジェクトスペースKANDADA
●住所: 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-9精興社1F
TEL:03-3518-6176 FAX:03-3518-6177
●入場料:
参加作家: 相沢奈美、阿部岳史、石山拓真、伊藤敦、稲垣真幸、井上実、開発好明、
坂野充学、佐野陽一、さわひらき、宍戸遊美、末永史尚、鈴木真吾、住吉明子、
竹内スグル、千葉学、寺澤伸彦、遠山敦、十一、永岡大輔、中村政人、原三枝、
福田美蘭、藤浩志、増子博子、松本力、村山修二郎、元木孝美、和田昌弘、渡辺寛、
Peter Bellars、Dan Hards、Heartbeat Drawing-SASAKI、SEMBL、Firoz Mahmud
(他参加多数!) |
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Jump Ship Rat "POP-UP" (Liverpool Biennial/Liverpool,
UK)
http://www.biennial.com/index.aspx
20 September -30 November 2008
「小さなお寺」
リバプールに昨年下見に出かけ、小さな町に数多くの他宗教の寺院を目にする。
そして、市内に残る最小の建築物と言われる電話ボックス。
今回、この電話ボックスの中に日本の寺院を制作する予定。
偶然だが電話ボックスはGrade II Listed Buildingとして保存の対象にされていて、このタイプの電話ボックスは、K2と
呼ばれるらしいのですが、なんとこの設計をした人は、リバプール大聖堂(大きいほうの大聖堂)の建築家 Sir Giles Gilbert Scottで、同一人物で、しかもリバプール大聖堂はプロテスタントの教会なのですが、この建築家はカトリック教徒だったらしいです。(ちなみに、丸いほうのローマンカトリックの大聖堂の建築家はプロテスタント信者だったそうです。)
僕はこの混沌とした宗教の宗派闘争の無い地域に最小の建築物の中に建築物を造ろうと考えました。
K2 Kiosk
http://www.britishtelephones.com/k2.htm
Sir Giles Gilbert Scott
http://www.designmuseum.org/design/giles-gilbert-scott
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「TARO賞の作家 I ー異形と増殖」展
http://www.taromuseum.jp/
●開催日: 2008年 10月11日-2009 1月12日
●時間:
●会場:川崎市岡本太郎美術館
●住所:〒214-0032 川崎市多摩区枡形7-1-5 TEL 044-900-9898
●入場料:
開発好明、今井紀彰、えぐちりか、横井山泰、棚田康司、風間サチコ
作品 はジャックと雷(いかずち)予定
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協働スタジオプログラム 若手交流ワークショップ3
「環境への対話と関わり(仮)」
開発十文殊(Kaihatsuto Monjyu) として参加。
開発好明 多摩美術大学2年(茅ヶ崎慶一、松原洋三、奥山珠里、下条紗恵子)
開発十文殊とは、ワークショップの内容に合わせメンバーを編成。
■期間:2008年7月7日(月)〜7月13日(日)
■会場:トーキョーワンダーサイト青山:クリエーター・イン・レジデンス
■入場料:無料(要事前申込)
■主催:財団法人東京都歴史文化財団 トーキョーワンダーサイト
■協力:ロンドン芸術大学、東京都建設局
■ワークショッププログラム
○日 時:2008年7月7日(月)〜13日(日)の7日間 ※時間は各日によって異なります。
○会 場:トーキョーワンダーサイト青山:クリエーター・イン・レジデンス(※一部プログラムについては会場を移動する場合があります。)
○スケジュール
7月7日[月]
9:00-12:00 オリエンテーション
13:30-14:30 エクスカーション「明治神宮の森を歩く(仮)」 チューター:宮脇昭
7月8日[火]
午前 成果発表準備
19:00-20:30 レクチャー チューター:堀内正弘(予定) ※公開
7月9日[水]
午前 成果発表準備
18:00-19:00 レクチャー チューター:東京都建設局 ※公開
19:00-20:30 レクチャー チューター:木下勇(予定) ※公開
7月10日[木]
9:00-12:00 参加者による中間報告プレゼンテーション
19:00-20:30 レクチャー チューター:クリス・ウェンライト、キース・バードン、デヴィッド・バックランド
7月11日[金]
13:00-17:00 パネル・ディスカッション※公開
パネラー:クリス・ウェンライト、デヴィッド・バックランド、キース・バードンほか
7月12日[土]
8:30-11:30 ワークショップ
7月13日[日]
8:30-11:30 ワークショップ
■ワークショップ参加者募集
○募集人数:20名
○参加費:無料
※但し、会場移動にかかる交通費は自己負担とします。
○応募条件:原則として5日間以上参加いただける方
○お問合せ・お申込
ご氏名、ご連絡先(電話番号およびE-mailアドレス)、ご所属、興味のある分野をご記入のうえ、7月3日(木)までに下記まで FAX または
E-mail でお申し込み下さい。
○チューター:
・クリス・ウェンライト/ロンドン芸術大学 キャンバーウェル、チェルシー、ウィンブルドンカレッジ学長
写真とビデオによる作品を展開するアーティスト。ロンドン芸術大学の3つのカレッジの学長や全ヨーロッパの美術大学の組織代表も務め、クリエイティブな教育を推進している。
・キース・バードン/ロンドン芸術大学 リサーチ アンド エンタープライズ 総長
環境マネジメント、環境システム、サステナビリティに関する研究を行う。近年では、創造的経済の現出、とりわけ創造的産業の支援における高等教育の役割についての研究に従事している。
・デヴィッド・バックランド/ケープ・フェアウェル代表
ケープ・フェアウェル創始者。デザイナー、映画館等、写真家として活躍。2001年より地球温暖化による気候変動への認識を高めるため、アーティスト、科学者、教育者を呼び集めて、北極圏への航海を行うプロジェクトを開始。
・宮脇昭/横浜国立大学名誉教授、財団法人国際生態学センター所長、NPO地球の緑を育てる会顧問(予定)
植物学者。1970年からその土地に自生していた木を探し出し、その苗を育てて自然の森のような状態に植える独特の手法で、海外も含め世界1200ヵ所で森の再生に取り組んできた。
・堀内正弘氏/多摩美術大学造形表現学部デザイン学科大学院デザイン専攻准教授(予定)
東京芸術大学、東京大学大学院、イエール大学大学院などで建築設計と環境デザインを学ぶ。ニューヨークでの生活、市民アドボカシーの体験が発想の転換点となる。帰国後、都市デザインコンサルタント 「都市工房」を主宰。グリーンマップづくり活動に共鳴し、「せたがやグリーンマップ」、「東京自転車グリーンマップ」の制作を進めている。「グリーンマップ・ジャパン」の共同代表などをつとめる他、エコロジカルなライフスタイルを実現させるためのさまざまな活動を行う。
・木下勇氏/千葉大学大学院園芸学研究科教授(予定)
静岡県生まれ、東京工業大学で建築を学び、1979−80年にETH(スイス連邦工科大学)留学、1984年に東京工業大大学院博士後期課程を修了し、遊び場のテーマで工学博士の学位を取得。大学院 時代より、子どもの遊びと街研究会を主宰、東京世田谷の三軒茶屋・太子堂地区で三世代遊び場マップ・図鑑づくりに従事し、住民参加、子ども参画のまちづくりを進める。(社)農村生活総合研究センター研究員を経て、1992年より千葉大学園芸学部に勤める。専門は都市計画、まちづくり、緑地環境管理学。UNESCO Growing
Up In Citiesの日本コーディネーター。常に自分の足下でまちづくりをモットーに松戸小金地区のまちづくりにも関わる。
・今村有策/トーキョーワンダーサイト館長・東京都参与
・家村佳代子/トーキョーワンダーサイト事業課長
※ 講師およびスケジュールは変更する場合があります。
※ 最新スケジュールや詳細はブログにアップしていきますのでご確認ください→ http://onsitelab3.blogspot.com
■会場/ワークショップ・公開プログラム参加申し込み/お問合わせ
トーキョーワンダーサイト青山:クリエーター・イン・レジデンス 担当:星野・赤井
〒150-0001東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山SOUTH 3F
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06年主な参加した展覧会
"berlin-Tokyo/Tokyo-Berlin"Neue
Nationalgalerie ドイツ
"2nd
International Biennial of Contemporary Art SHUMEN 2006" ブルガリア
”Light Art from Artificial Light
” ZKM|Museum for Contemporary Art ドイツ
越後妻有 大地の芸術祭2006 日本
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復活!! 04年11月3日から新常設展示室にて公開中
"CENTAURE MOURANT"
1914 『ケンタウルス1.5倍』
EMILE-ANTOINE BOURDELLE 1861-1929
04年4月3日-5月23日 山梨県立美術館にて展覧会開催 ブールデルの彫刻に挑む!?
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雑誌掲載! |
07『Bien(美庵)』42号「世界のアートシーンと日本作家」 |
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美術手帖12月号195p−198p ワークショップ飛ばないタコ掲載 |
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LR Returns 05 -11日記 開発くんがゆく ドイツ編 連載 |
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★日記小説『年死』
360日後に死ぬと判った男の物語。彼は1年のオープンチケットでアメリカ、ドイツへと向かう。ロード小説 |
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★HAPO 初のカタログがドイツより出版されました。ナディフにて好評発売中 |
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★ブログ
写真メインのブログ開始しました |
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★ビクトリーカップ レンタル開始!! この作品は、レンタルオンリーの作品です。 |
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★GOODS販売
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★パーマネント
作品作ります。 あなたの家や空間のための作品作ります。 |
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★映画浪漫 |
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開発好明・過去の活動履歴へ |
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peace
project:
最近テレビ報道などで、世界、国家など様々な事を考えさせられます。またE-mailを通じ多くの署名活動が行なわれ、その多くがデマだったり。声高にデモに参加する事には躊躇してしまう僕自身が居たりします。でも何処かで何かしたいといった気持ちがあって今回、僕のホームページにスマイルピースマークをアップする事にしました。このプロジェクトはこのマークを気に入った人がダウンロードして、自分のコンピューターの壁紙に貼り付けるものです。それぞれの何かしたい気持ちが、視覚的になる事できっと良い方向に向かうような気がします。楽観的ですが、今僕ができる最良の方法と抵抗とリアリティーです。03年3月軍事作戦開始以降から既にアメリカ兵3700人以上がイラクの民間人も同様に尊い命を失っています。この他の国の死亡者数では、英国が168人、イタリア33人、ウクライナ18人、ポーランド21人、ブルガリア13人などとなっている。(片目を閉じたスマイルが何時か開きますように)イギリスの科学雑誌「the
Lancet」に発表された論文(on line版)によると、戦争によるイラク人犠牲者は10万人も出ているようです。あくまで僕達の知り得た情報は英米を中心とした偏った情報だったのかもしれません。
07年8月現在 |
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無謀な募集 |
五島記念文化財団の美術部門への推薦をして下さる方募集しております。
今年が最後のなのです。
kaihatsu@pp.iij4u.or.jp |
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「リングロングホテルプロジェクト」参加者募集!! |
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参加希望の旨は随時受け付けております。 |
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開発好明の開発塾 |
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KaihatsuTips003;国際展アドレス帳 |
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KaihatsuTips002;助成団体&レジデンス情報 |
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KaihatsuTips001;知的所有権の保護について |
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「開発君が行くカナダ編」Canada滞在制作日記2000 |
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「都会生活者のためのオアシス展」制作ノート |
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インタビュー内容全文掲載(美術雑誌LR) |
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「開発君が行くニューヨーク編」NewYork滞在制作日記1998−1999 |
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「開発君が行くニューヨーク編2」NewYork滞在制作日記2001−2002 |
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日記小説『年死』New
York&Berlin滞在制作日記2004−2005 |
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「開発君今度はドイツに行く編」 |
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ベニス滞在日記 |
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「時間割」 |
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IMAGINE展 |
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さくら
テレビ |
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"CENTAURE
MOURANT" 1914 |
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| どこでも生花 NYのSOHOにて 03 8月撮影 |
都市で穴を見つけたら即、活けてみる |
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nmp
international | artist file(English) |
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network museum & magazine project | interview(Japanese)
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town
art gallery Artist Interview Vol.23 |
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ドイツ語 インタビュー
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FADs
art space |
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Maru
Gallery / artist |
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Murata
& Friends |
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CAI
Hamburg |
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MIRAI PROJECTS
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Hidehiro
Watanabe |
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Kuenstlerhaus
Bethanien GmbH
studio136 Mariannenplatz 2 D-10997 Berlin
1974年に西ベルリン(当時)に設立され、多くの優れたアーティストが滞在してベルリンのアートシーンに重要な役割を果たしているアーティスト・イン
レジデンス |
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LOCATION ONE http://www.location1.org
07年7月-9月滞在制作 |
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